米Netflixと独ゼンハイザーは、映像配信サービス「Netflix」がゼンハイザーの立体音響技術「AMBEO 2-Channel Spatial Audio」に対応したことを発表。全Netflixユーザーは、AMBEO対応タイトルであれば、一般的なステレオ音響システムのまま立体音響(空間オーディオ)で ...
ゼンハイザーのオーディオといえば、多くの方にはヘッドホン・イヤホンがなじみ深いと思う。しかし、実のところゼンハイザーは独自の立体音響技術である「AMBEO(アンビオ)」を搭載するサウンドバーを軸に、ホームオーディオのエンターテインメント ...
[PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 ゼンハイザー(Sennheiser)が、一台で7.1.4chのサラウンドシステムを実現する新型サウンドバー「Ambeo Soundbar Plus」の日本発売を発表しました。
日本の住環境にもマッチするよう、ゼンハイザーの立体音響技術「AMBEO」の名を冠したサウンドバーにおいて最小サイズを実現。最上位の5.1.4ch対応「AMBEO Soundbar|Max」(2021年発売、実売約35万7,500円)、7.1.4ch対応「AMBEO Soundbar|Plus」(2023年7月発売、同約24万2,000 ...
米Netflixは7月7日(現地時間)、配信コンテンツの「空間オーディオ」対応を拡大すると発表した。マイクやヘッドフォンで知られる独Sennheiser(ゼンハイザー)の「AMBEO」技術を採用し、サラウンドスピーカーなど特別な機器を使わなくても映画のような体験 ...
Sonova Consumer Hearing Japanは、ゼンハイザーより、幅約70cmのコンパクトサイズながら、単体で7.1.4chを実現したサウンドバー「AMBEO Soundbar | Mini」を、9月14日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は132,000円前後。トップスピーカーは非搭載だが ...
Sonova Consumer Hearing Japanは、ゼンハイザーブランドのサウンドバー「AMBEO Soundbar|Mini」を9月14日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭での販売価格は13万2000円程度になる見込み。 Dolby Atmosや360 Reality Audioにも対応 AMBEOシリーズのサウンドバーとしては ...