寒冷渦ぽむぅ!坂浦いとです. 今回はぽむぅがWindowsからLinux,厳密にはUbuntuに移行した話について書こうと思います. 動機づけ ぽむぅはパソコンに初めて触れて (おそらく小学校の授業?もしくは家にある親PCでネットサーフィン)からずっとWindowsを使っていた. 最近 (学部生あたり)気象 ...
ソフトウェアにちょっとでも詳しいなら、「WindowsでLinuxを実行する」という言葉は間違っていると思うのではないだろうか。または、仮想化アプリケーションを使うことを指しているんだろう、と推測するかもしれない。しかし、最近Windows 10に導入されたWSL ...
Windows11 ユーザーの方で Linux に興味を持たれている方は多いと思います。 世の中のウェブサーバーのかなりの割合は Linux です。 携帯端末 (Android) や Chrome book も中では Linux が動作しています。 Windows11 でも WSL2 (Windows Subsystem for Linux) が使えて、Windows と ...
本連載の第一回が掲載されたのは、2022年の4月23日だった。つまりほぼ丸3年が経過したことになる。ここまで連載を続けられたのも、ひとえに読者の皆様のおかげである。改めてお礼を述べさせていただきたい。 さて3年も経過しているわけなので、以前より ...
Windows 10のHomeとProはあと1年ほどでサポート終了を迎える。この記事を読んでいる読者のほとんどは、特別な理由がない限りメインマシンはWindows 11に移行済みだろう。ただし古いサブマシン、特にWindows 11にギリギリ対応しているかしていないかぐらいの ...
ここ数年、Linuxデスクトップへの関心が再び高まっている。その背景には、Windows 11のシステム要件の厳格化がある。 Windows 11ではTPM 2.0や比較的新しいCPUが必須となり、性能的には十分使える古いPCでも公式にはアップグレードできないケースが増えた。
無料で使えるOS「Ubuntu」を活用すれば、Windows 11のシステム要件を満たさない旧型PCも、最新の環境で再活用できる可能性があります。
話は少しさかのぼるが、2019年5月に開催されたソフトウェア開発者向けの「Build 2019」カンファレンスにおいて、「WSL 2」ならびに「LinuxカーネルのWindowsとの同時提供」を発表している。 Windows 10の「20H1」で変わるLinux実行環境 WSLとは「Windows Subsystem for Linux ...
米Microsoftは6月2日(現地時間)、開発者向けカンファレンス「Build 2026」で、「Coreutils for ...
米Microsoft Corporationは10日(現地時間)、「Ubuntu」を“Microsoft ストア”でリリースしたことを明らかにした。現在、「Windows 10 Insider Preview」Build 16215以降の環境へ無償で導入可能。今秋リリースされる「Windows 10 Fall Creators Update」で正式にサポートされる予定だ。
「Ubuntu」のダウンロードが容易になった。同OSは米国時間7月10日、「Windows Store」で提供開始された。Microsoftが5月に開催した開発者会議「Build 2017」で予告していたものだ。 提供:Ubuntu Windows Storeでダウンロードできるのは限定的なサンドボックス化された ...