当社は、本日から、無線LAN搭載SDHCメモリカード「FlashAirTM」と連携したアプリやサービスの開発者向け技術情報を「FlashAir ...
株式会社ワンダーシェアーソフトウェアは9月23日をもってAndroid端末をroot化するサービスを提供しました。 Android端末をroot化すると、全ファイルのシステムにアクセスが可能になり、ブートイメージをカスタマイズしたり、Android端末の全バックアップを作成 ...
スマートフォンのカメラが高画質化し、スマホカメラで写真を撮ってSNSなどに投稿する人が増えている。一方で、コンパクトデジカメの1つの問題は、通信機能がなく、撮った写真を気軽に共有できない点だったが、最近は無線LANを内蔵し、スマホと連携 ...
無線LAN搭載SDカード「FlashAir」の第4世代となるSD-UWAシリーズ(W-04)がいよいよ6月17日に発売となる。前モデルのSD-WEシリーズ(W-03)から2年でのモデルチェンジとなるが、東芝メモリの担当者曰く「すべてが新しくなった自信作」とのこと。 そこで、現行 ...
東芝は14日、無線LAN通信機能を搭載したSDHCメモリーカード「FlashAir」の新製品「FlashAir SD-WE」シリーズを発売した。 価格はオープン。ラインナップと店頭予想価格は、8GBモデルが税込4,600円前後、16GBモデルが税込6,500円前後、32GBモデルが税込8,600円前後。
FlashAirの購入に数千円 2支払っているので簡単には諦め切れずにFlashAir Developersをちらちら見ていたりしていました。 FlashAir Developers 通常のSDカードの代わりに無線LAN機能を搭載したFlashAirを組み込むことで、あらゆる機器がIoTデバイスになります flashair ...
東芝が3月10日に発売した「FlashAir」(SD-WL008G)は、無線LANを搭載したSDHCカード。デジタルカメラで撮影した写真などを、ワイヤレスでパソコンやスマートフォンから見たりダウンロードできる製品だ。容量は8GBで、転送速度はclass 6。 無線LANを使った写真の転送 ...
「Yokin's FlashAir Sync」は、東芝製のWi-Fi内蔵SDカード“FlashAir”から写真をPCへダウンロードするための「Google Chrome」向けアプリ。編集部にてWindows 10上の「Google Chrome」v51.0.2704.106で動作を確認した。“Chrome ウェブストア”から無償でダウンロードできる。
「Snowy」は、東芝製のWi-Fi内蔵SDカード“FlashAir”から写真をダウンロードできるWindows デスクトップアプリ。Windows 7/8以降に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 8.1で動作を確認した。“GitHub”のプロジェクトページからダウンロードできる。なお ...
2016年8月23日、東芝は無線LANを内蔵したSDHCカード「FlashAir」にEyefiの技術「Eyefi Connected」を搭載すると発表した。これは、東芝とEyefiが締結した技術ライセンス契約に基づくもので、ユーザーの中には驚いた人もいることだろう。 Eyefiは、リコーの研究開発子 ...
東芝は、無線LAN機能を搭載したSDHCメモリーカード“FlashAir”の新モデルとして、メモリーカード内のファイルをネットワークドライブ上で閲覧できる「SD-WE」シリーズを3月14日より発売する。価格はオープンだが、8GBは4,600円前後、16GBは6,500円前後、32GBは8,600 ...