COMPUTEX TAIPEI 2018を経て、ますます混沌としてきたIntelのCPUロードマップ。なんとか14nmを立ち上げ、Skylake、Kaby Lake、Coffee Lakeと登場し、次はいよいよIce Lakeを待つばかりだったわけだが、今度は10nmプロセスの立ち上げに苦しみ、スケジュールに遅れが生じている。
Future USは10月9日(米国時間)、「Intel Confirms Alder Lake BIOS Source Code Leak|Tom's Hardware」において、IntelがAlder Lake CPUに関連する独自 ...
そこで発表された内容に関しては別記事(Intel、次世代CPUアーキテクチャ「Sunny Cove」の概要を明らかに、Intelの次期内蔵GPUは1TFLOPSの性能で3Dゲームにも対応、Intel、CPUやGPUを3次元積層する業界初の3Dパッケージング技術「Foveros」を発表)でお伝えした通りだ。
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